昨年、12月20日に中止になった大会の再チャレンジです。
コートの取れた日のタイミングが悪く、多くのチームは試験前で出場いただけませんでした。
(こんな日の大会で申し訳ありません)
更にインフルエンザの影響で、直前キャンセルなどあり開催までが大変な大会となりました。
しかし、大会当日はほとんど風も無く、割と暖かな大会日和となりました。
この大会は、賞状を沢山持ち帰って頂く大会です。
3チームで予選リーグを行い、その順位別のトーナメントにて入賞を争います。
1位、2位トーナメントは各8校が進み、Best4が表彰対象です。
3位トーナメントは、2位までが対象です。
24チームのうち、10チームが「持ち帰り」チャンスです。
反面、予選での失敗は許されません。この順位で、トーナメントコースが決められます。
また、多くの試合経験を得ていただく為にトーナメントもすべて3本の対戦を行います。
市内、県内を中心に愛知県、岐阜県から24チームが参加して熱戦を繰り広げました。
3チームでの予選リーグを行い、順調にトーナメントへと進み、進行もすこぶる良好でした。
ほぼ定刻通りに予選が終了し、トーナメントへと進みました。
1位トーナメントでは、北浜、水窪の浜松市内チームが準決勝でともに愛知県の
東浦森と川STC、明祥に惜敗。
決勝は、愛知県同士の対戦で3本すべてファイナルと、どちらも譲らない熱戦となりました。
優勝は、明祥が手にしました。
2位トーナメントは、Best4すべて市内チームで占めました。
準決勝は、ねばる高台をふりきり都田が、北浜東部を下した浜北ジュニアが勝ち抜きました。
決勝は、浜北ジュニアが先行するも、都田が逆転で優勝しました。
3位トーナメントは、旭が丘が浜松中部を下し優勝しました。
日も長くなりましたが、明るいうちに大会が終了しました。
学年が上がると、すぐ選手権です。あっと言う間に夏の大会となります。
もうひとつ勝てるように、頑張ってください。お疲れ様でした。
2015年2月11日水曜日
2015年2月4日水曜日
第7回 遠州フレンドリーについて
2月11日(日) 女子団体戦
会 場 : 雄踏 亀崎庭球場
8時 受付開始各チーム 1800円 チーム構成人数制限なし。
予選 :3校リーグ戦 5Gマッチトーナメント→順位別トーナメント 5G
決勝のみ2点先取トーナメント準決勝までの敗者に研修対戦を行います(3本対戦)
表彰 1位T=4位まで。2位T=4位まで。3位T=2位まで。
決勝のみ2点先取トーナメント準決勝までの敗者に研修対戦を行います(3本対戦)
表彰 1位T=4位まで。2位T=4位まで。3位T=2位まで。
要項に未記載の注意事項
・コート後方にベンチはありません。各チームでご持参願います。
・Eコート脇へテント等張らないでください。(本部から試合進行が見えない為)
提出されたメンバーの変更連絡は、不要です。
小学生の参加は可としておりますが、男子の場合はご相談ください。
ご連絡は、事務局の携帯にメールにてご連絡ください(着信音に気づかないので)
場所の地図
http://www.city.hamamatsu.shizuoka.jp/maps/n-yutosogo_p.htm
天候不安時は、このブログ上にて開催可否を掲示致します。
2015年2月1日日曜日
第25回 遠州ジュニアカップ
風が強く、寒い1日でした。が、雨の心配の無い日で安心して大会を開催できました。
今回は、小学生と中学生の大会です。小学生を中心に募集しましたが、日程が悪く2/3は中学生となりました。
男女別の団体戦です。3チームでのリーグ戦を行い、順位を決めトーナメントで優勝を争います。
中学生チームは、レギュラーで参加のチームから、Bチーム、1年生中心とさまざまです。
毎回の事ながら、事前に状況をお聞きしておりませんので推測で対戦を組みました。
各リーグに小学生チームを1つづつ振り分け、地域性と過去の大会結果などで決めました。
さて男子。
予想通り(?)ジュニアチームが3つ1位抜けをしました。
2位、3位抜けの1回戦を行い、勝者は2回戦で1位抜けのシードと対戦します。
1回戦の敗者同士で研修対戦を行うのですが、同一リーグでの対戦が出来てしまい、
一部変更して行いました。
さすがに中学生と言うべきでしょうか、準決勝へすすめたJrチームは、阿多古Jrだけでした。
その阿多古Jrは、北浜との対戦です。
1本目を快勝した阿多古でしたが、2本目はファイナルとなりますが阿多古が降りきりました。
3本目は、北浜も意地をみせ、ファイナルにもつれ粘る阿多古を12-10で下し、一矢報いました。
もうひとつの準決勝は、豊川の金屋と北浜東部の対戦です。
1本目の1ゲーム目にいきなり10-12とゲームを落すものの3ゲーム連続で取り返し北浜東部が
先勝します。2本目を金屋がとりかえし、3本目に。
お互いレシーブゲームを獲得し、ファイナルとなりますしたが金谷がふりきり決勝へ進みました。
決勝戦は、1本目すべてジュースながら3-1で金屋が先勝。
2本目もファイナルへもつれるものの金屋が勝り、優勝を手にしました。
男子は、毎回ですが進行に貯金を作ってくれ、女子の対戦の一部を男子コートで行えました。
その女子です。
1戦目から遅れに遅れ、つまり接線が多く予選3試合終了時点で1時間の遅れが出てしまいました。
小中2チームづつ予選1位抜けをしました。
トーナメントは、2面で行ったり、移動していただいたり、2点先取で終えていただいたり、かなりご協力を頂きました。が、3位決定戦、研修対戦の一部は出来ませんでした。
小学生チーム同士での準決勝は、浜北と阿多古の対戦となりました。どちらも予選1位抜けです。
1本目は、お互いレシーブゲームを取りファイナルとなりましたが、浜北が先勝しました。
2本目は、1本目と同じ展開でファイナルとなりましたが、浜北が4-4から流れを引き寄せ2勝し、決勝に進みました。
笠井と浜名の準決勝は、ジュースの連続となりましたが、要所を押さえた笠井が勝利しました。
ここで17時となり3位決定戦は、行えませんでした。(3本3面で入りましたが途中打ち切りです)
決勝戦は、コートを延長して1面で行いました。
風は収まりましたが、底冷えのする中、大熱戦となりました。
1本目を快勝した浜北でしたが、2本目はお互いレシーブゲームをとりファイナルとなりました。
息づまるラリーの連続は、笠井が制し1対1となります。
3本目は、2-1で笠井が大手を掛けますが、浜北18ポイント続いたゲームを取りファイナルへ。
ここも一進一退となりますが、8-6で浜北が笠井をふりきり優勝を手にしました。
結果論ですが、女子の決勝は延長したおかげで1面でじっくり見ることが出来ました。
長くかかりましたが、接戦の多い引き締まった対戦の連続でした。
お疲れ様でした。
今回は、小学生と中学生の大会です。小学生を中心に募集しましたが、日程が悪く2/3は中学生となりました。
男女別の団体戦です。3チームでのリーグ戦を行い、順位を決めトーナメントで優勝を争います。
中学生チームは、レギュラーで参加のチームから、Bチーム、1年生中心とさまざまです。
毎回の事ながら、事前に状況をお聞きしておりませんので推測で対戦を組みました。
各リーグに小学生チームを1つづつ振り分け、地域性と過去の大会結果などで決めました。
さて男子。
予想通り(?)ジュニアチームが3つ1位抜けをしました。
2位、3位抜けの1回戦を行い、勝者は2回戦で1位抜けのシードと対戦します。
1回戦の敗者同士で研修対戦を行うのですが、同一リーグでの対戦が出来てしまい、
一部変更して行いました。
さすがに中学生と言うべきでしょうか、準決勝へすすめたJrチームは、阿多古Jrだけでした。
その阿多古Jrは、北浜との対戦です。
1本目を快勝した阿多古でしたが、2本目はファイナルとなりますが阿多古が降りきりました。
3本目は、北浜も意地をみせ、ファイナルにもつれ粘る阿多古を12-10で下し、一矢報いました。
もうひとつの準決勝は、豊川の金屋と北浜東部の対戦です。
1本目の1ゲーム目にいきなり10-12とゲームを落すものの3ゲーム連続で取り返し北浜東部が
先勝します。2本目を金屋がとりかえし、3本目に。
お互いレシーブゲームを獲得し、ファイナルとなりますしたが金谷がふりきり決勝へ進みました。
決勝戦は、1本目すべてジュースながら3-1で金屋が先勝。
2本目もファイナルへもつれるものの金屋が勝り、優勝を手にしました。
男子は、毎回ですが進行に貯金を作ってくれ、女子の対戦の一部を男子コートで行えました。
その女子です。
1戦目から遅れに遅れ、つまり接線が多く予選3試合終了時点で1時間の遅れが出てしまいました。
小中2チームづつ予選1位抜けをしました。
トーナメントは、2面で行ったり、移動していただいたり、2点先取で終えていただいたり、かなりご協力を頂きました。が、3位決定戦、研修対戦の一部は出来ませんでした。
小学生チーム同士での準決勝は、浜北と阿多古の対戦となりました。どちらも予選1位抜けです。
1本目は、お互いレシーブゲームを取りファイナルとなりましたが、浜北が先勝しました。
2本目は、1本目と同じ展開でファイナルとなりましたが、浜北が4-4から流れを引き寄せ2勝し、決勝に進みました。
笠井と浜名の準決勝は、ジュースの連続となりましたが、要所を押さえた笠井が勝利しました。
ここで17時となり3位決定戦は、行えませんでした。(3本3面で入りましたが途中打ち切りです)
決勝戦は、コートを延長して1面で行いました。
風は収まりましたが、底冷えのする中、大熱戦となりました。
1本目を快勝した浜北でしたが、2本目はお互いレシーブゲームをとりファイナルとなりました。
息づまるラリーの連続は、笠井が制し1対1となります。
3本目は、2-1で笠井が大手を掛けますが、浜北18ポイント続いたゲームを取りファイナルへ。
ここも一進一退となりますが、8-6で浜北が笠井をふりきり優勝を手にしました。
結果論ですが、女子の決勝は延長したおかげで1面でじっくり見ることが出来ました。
長くかかりましたが、接戦の多い引き締まった対戦の連続でした。
お疲れ様でした。
2015年1月25日日曜日
第25回 遠州ジュニアカップについて
2月1日(日)
場所:雄踏亀崎庭球場
8時 受付開始
各チーム 2000円 (詳細は、要項ご参照を)
チーム構成人数制限なし。
※今回は、小学生チーム中心の大会です。
※今回は、小学生チーム中心の大会です。
男子の部:中学2年生以下の団体戦 (女子参加可)
女子の部:中学2年生以下の団体戦
予選 :3校リーグ戦 5Gマッチトーナメント
予選結果による決勝トーナメント 5G
全試合3本までの予定。 進行状況により2点先取へ変更の可能性あり
相互審判:審判のできない選手はチーム内でフォローしてください
表彰 男女各トーナメント:4位まで (賞品は、各チーム8名分までです)
天候不安時は、このブログ上にて開催可否を掲示致します。
ご連絡は、事務局の携帯にメールにてご連絡ください(着信音に気づかないので)
※最終戦のチームは、対戦後のコート整備をお願いします
2015年1月12日月曜日
第11回 遠州レディースカップ
風の強い、寒い日でした。
女子の団体戦を行いました。
この大会は、どうしてもトーナメントが2点先取となってしまいます。
出来るだけ各試合を3本目まで勝敗に関係なく行いたいのですが、難しいようです。
トーナメントはすべて2点先取。予選と敗者研修戦は3本までとして行いました。
それでもトーナメント対戦の多くが2-0で終わった為に何とか時間内に終えることが出来ました。
静岡県内、愛知県、岐阜県より24チームにご参加頂きました。
3校予選リーグを行い、2位までの決勝トーナメントと3位の研修トーナメントで優勝を争います。
何時も通りに、浜松市内、県内、愛知、岐阜県を大グループとて同一リーグに入らない。
予想とおり順位がついたとして、1回戦は地区がバラける。
このルールの上、昨年の新人戦と前回大会結果を加味して対戦を組みました。
前回と同じリーグに入らない事も加味しました。
予選リーグ3試合を12時までに終わるかが、ひとつのポイントです。
かならず3本行う事もあり、本戦の開始時間に余裕があると運営にも余裕が出来ます。
この12時のポイントは、1つだけ終わってもダメで、予選最終戦の終了時間となります。
第一試合は、1時間の予定のところ40分ほどで終了したところがありましたが、おおよそ
1時間くらいで終わりました。1リーグをのぞいて・・・
この1つは、1時間30分ほどかかりました。
幸い隣接コートの試合経過が早く、余裕は若干ありました。
出れば1対戦1面で行いたいのですが、2面で同時進行も多々ご協力を頂きました。
予選が終わると、トーナメントです。これは回戦数のおおい本戦を優先しないといけません。
8試合あります。研修トーナメントは4試合です。
予選3位のチームで対戦相手が早々に決まっているところもありますが、お待ち頂きました。
多少コートを遊ばせても、研修を先にいれてしますと本戦のボトルネックが出来てしまします。
予定通り、予選終了後は本戦1回戦8試合を8面で行います。
これが終わると、2回戦4面と研修1回戦4試合を8面で行います。
その後、準決勝、決勝と2回転です。対戦相手が決まらないところに敗者戦を入れていきます。
今回、2点先取の効果が発揮され、本戦1回戦で6/8が2-0、2回戦と研修1回戦で4/8が
2-0で終わり、進行に大きく貢献して頂けました。
(3本出来なくて申し訳ありません)
試合のほうは、前回ベスト4に浜松市から北浜、豊田南部、掛川西、静岡南が入りました。
決勝戦は、連覇を目指す豊田南と北浜の対戦となりました。
試合は3本目までもつれましたが、豊田南が連覇を達成しました。
研修トーナメントは、東陽が丸塚を下し優勝しました。
敗者研修対戦は、3本で行っていただきましたが、数試合時間切れとなってしまいました。
お疲れ様でした。
女子の団体戦を行いました。
この大会は、どうしてもトーナメントが2点先取となってしまいます。
出来るだけ各試合を3本目まで勝敗に関係なく行いたいのですが、難しいようです。
トーナメントはすべて2点先取。予選と敗者研修戦は3本までとして行いました。
それでもトーナメント対戦の多くが2-0で終わった為に何とか時間内に終えることが出来ました。
静岡県内、愛知県、岐阜県より24チームにご参加頂きました。
3校予選リーグを行い、2位までの決勝トーナメントと3位の研修トーナメントで優勝を争います。
何時も通りに、浜松市内、県内、愛知、岐阜県を大グループとて同一リーグに入らない。
予想とおり順位がついたとして、1回戦は地区がバラける。
このルールの上、昨年の新人戦と前回大会結果を加味して対戦を組みました。
前回と同じリーグに入らない事も加味しました。
予選リーグ3試合を12時までに終わるかが、ひとつのポイントです。
かならず3本行う事もあり、本戦の開始時間に余裕があると運営にも余裕が出来ます。
この12時のポイントは、1つだけ終わってもダメで、予選最終戦の終了時間となります。
第一試合は、1時間の予定のところ40分ほどで終了したところがありましたが、おおよそ
1時間くらいで終わりました。1リーグをのぞいて・・・
この1つは、1時間30分ほどかかりました。
幸い隣接コートの試合経過が早く、余裕は若干ありました。
出れば1対戦1面で行いたいのですが、2面で同時進行も多々ご協力を頂きました。
予選が終わると、トーナメントです。これは回戦数のおおい本戦を優先しないといけません。
8試合あります。研修トーナメントは4試合です。
予選3位のチームで対戦相手が早々に決まっているところもありますが、お待ち頂きました。
多少コートを遊ばせても、研修を先にいれてしますと本戦のボトルネックが出来てしまします。
予定通り、予選終了後は本戦1回戦8試合を8面で行います。
これが終わると、2回戦4面と研修1回戦4試合を8面で行います。
その後、準決勝、決勝と2回転です。対戦相手が決まらないところに敗者戦を入れていきます。
今回、2点先取の効果が発揮され、本戦1回戦で6/8が2-0、2回戦と研修1回戦で4/8が
2-0で終わり、進行に大きく貢献して頂けました。
(3本出来なくて申し訳ありません)
試合のほうは、前回ベスト4に浜松市から北浜、豊田南部、掛川西、静岡南が入りました。
決勝戦は、連覇を目指す豊田南と北浜の対戦となりました。
試合は3本目までもつれましたが、豊田南が連覇を達成しました。
研修トーナメントは、東陽が丸塚を下し優勝しました。
敗者研修対戦は、3本で行っていただきましたが、数試合時間切れとなってしまいました。
お疲れ様でした。
2015年1月6日火曜日
第11回 遠州レディースカップについて
場所:雄踏総合公園 亀崎庭球場
8時 受付開始 各チーム 2000円 チーム構成人数制限なし。
予選 :3校リーグ戦 5Gマッチ決勝トーナメント :予選1、2位による 5G
研修トーナメント :予選3位による 5G
トーナメント準決勝までの敗者に研修対戦を行います
表彰 4位まで (賞品は、各チーム8名分までです)研修トーナメントは2位まで
天候不安時は、このブログ上にて開催可否を掲示致します。何も掲載が無い時は、「開催」です。
メンバーの登録、変更連絡は、不要です
ご連絡は、事務局の携帯にメールにてご連絡ください(着信音に気づかないので)
注意事項
・コート後方にベンチはありません。各チームでご持参願います。
・Eコート脇へテント等張らないでください。(本部から試合進行が見えない為)
※ともに17時までにコートを開けなければなりませんので、進行にご協力を。
※最終戦のチームは、対戦後のコート整備をお願いします
場所の地図http://www.city.hamamatsu.shizuoka.jp/maps/n-yutosogo_p.htm
2015年1月4日日曜日
第24回 遠州ジュニア
あけましておめでとうございます。
年始の4日にもかかわらず、男女各12チームのご参加を頂き、大会を開催いたしました。
天気にも恵まれ、好ゲームが展開されました。
3校での予選リーグの後トーナメントを行い優勝を争いました。
新人戦、遠州大会などの結果と地域性を加味して対戦を組みましたが、チームにより
1年生だけ、Bチームなどの構成、試合ごとに調子を上げるチームなど内容は様々です。
男子は、各リーグすべて愛知県チームが1位抜けとなりました。
豊岡が静岡県として何とかベスト4に入りましたが、準決勝で力つきました。
決勝は、一色と東浦森と川STCとの対戦となりました。
東浦が1本目を快勝しましたが、一色も2本目が粘ります。
2G先行されますが、2対2と追いつきファイナルとなります。このファイナルも譲らず
12-10で一色が1勝1敗と3本勝負に持込みました。
この試合も、ファイナル勝負となりました。一色が東浦をふりきり優勝を手にしました。
女子は、北浜が1位抜けをしましたが、愛知が3校1位抜けのシードを獲得しました。
北浜は、2回戦で強敵の湖東を破り、準決勝で愛知の碧STCと対戦します。
2本のファイナルを僅差で勝利し2勝で勝負を決めました。
決勝は、明祥との対戦となりました。
先手を取られますが、2本目を先行します。2-0から3G目を落し2-1となりました。
4G目も先行されながらも追いつく展開で粘りましたが、11-9でとられファイナルとなりました。
こうなると追いついた流れを放さなかった明祥が逆転勝ちを納め優勝を手にしました。
浜松市は、1月末に1年生大会があります。この結果により秋の新人戦のシード順位が
決まります。頑張ってください。
登録:
投稿 (Atom)